2008年06月26日

1週間が過ぎて

『今どこ?!』

『まだ家』

『入ったっ!!』

『すぐ行くっ!!!!!!!バッハままにすぐ行ってもらうから!!!!
なにしろアタシ、すぐ行くから!!!!!!!!』




ちょびに夜食を食べさせてしまい、朝まで周囲を回ろうと準備していた執事。

その日に、きりしまくん行動範囲だった地域で、毒餌が原因ではないか?という
野良猫の変死が複数あったという情報が入っており、
捕獲より、その地域にきりしまくんを近寄らせないように、
むしろきりしまくん、追い出し巡回をせねばという夜でした。

とはいえ、残り数日のサークル捕獲のチャンス。

念のために1人体制でサークルには和泉さんが張り込んでくれていました。

ソコに入った、1本の電話。ふやかし中のご飯をそのままに、ちょびを酸素ハウスに
無理やり押し込め、道交法違反で現場に向かいました。

『お願いだから、暴れないで』
『いいコにしてなさい!!』と念仏のように唱えながら


そしてあの日、無事、きりしまくんは『かごの犬』となりました。




それまで、基本的に、見張りとロープ引きの2人体制。
ロープ引きがサークル内にきりしまくんが入ったのを目視してしまうと、
どうしても身構えてしまうので、なにしろ見張りの合図だけを頼りに
ロープを引くという用心に用心を重ねた、万全の体制で臨んでいました。
簡単に獲れちゃう猫さんで練習してみたりしつつ。


そして、一人しか張り込めない場合には基本的にロープは引かないという方針でした。

焦って、失敗したら、次のチャンスはないかもしれない、
もし来ても、相当先になることが予測できたからです。

しかし、あと数日でサークル撤去。
いやおうなく、プール終了までの2ヶ月のお休み期間に入ってしまうのが
分かっていたので、

『とりあえず、片足でもサークルに入ったら、無理やり引いとく?』と
いう事で
1人だろうが片足だろうが、チャレンジしちまおうという空気でした。

もし失敗しても、どーせ2ヶ月あるしぃと。



プールオープン期間は近くの小学校に捕獲機を置かせて戴けないか交渉に
捕獲成功日に行く予定でいました。

もし捕獲機が無理ならば、折りたたみの簡易サークルを
捕獲サークル設置場所のフェンスを挟んだプール外に置き、
捕獲は出来ないものの、餌付けは続け、なにしろ囲われた場所でしか
『旨いもんは食えない』ということに慣れてもらうつもりでいました。
ここにくれば、囲い付きだけど、旨いもんが食えるということ、しっかり
2ヶ月、覚えてもらうつもりでした。


たとえ、プールが始まっても、出来ることはある!と準備をすすめ、
諦めない!と皆、ギリギリのところで自らに言い聞かせながら、
励ましあっていました。

本当に祈るような気持ちで頼むから、お願いだから入って欲しかったケド、
でも駄目だった時に、心が折れてしまわないように、
駄目でも大丈夫!と
精一杯、強がって、強がって、
きりしまくんが帰りたいと思えば、いつかは捕まるさ!と笑って
現場に通う日々でした。
心の中ではあと何日・・・とおもいっきり追い詰められながら。



続けよう!

続けていれば、絶対捕まえられる!と信じることしか
支えになるものはありませんでした。


こうなったら、手から餌付けを最終目標にもう記録更新し続けると宣言していた執事。

メンバーからはその目標達成には数年かかるんじゃね?と苦笑されながらあせあせ(飛び散る汗)





正直、本当にギリギリのところで頑張っていた『きりしま捕獲隊』。
サークル捕獲休止期間はそれぞれの出来る範囲で、シフトは組まずに
餌付けしようと話していました。

シフトを組み、きっちり、がっちり、獲る気で張り込み続けるのは
本当に神経も体力もすり減らす日々でした。

さすがに、もう限界だった。

期間限定ゆえ、最後の頑張りで限界超えているけど、やっちまえ!!と
無理に無理を重ねていたというのが事実です。

今週いっぱい、頑張っちまえと。

倒れるなら、来週倒れりゃいいと。


そして、訪れたあの日。


ある意味、来るべきして来たのだけど、
ある意味、マジで?!という奇跡に思えたあの日。


信じてきたことは
続けてきたことは
頑張ってきたことは

すべて無駄ではなかったと放心状態で安堵に浸ったあの日。


散々、思い描いて、夢見てきたその日だったケド、

実際に訪れたあの日、そこにあったのは、

狂喜乱舞の喜びではなく、静かな静かな安堵と感謝でした。



生きててよかった、
捕まってよかった、


そしてこれで終われる。。。


あぁ、終わった。
やっと終わった。
ホントに終わった。


そう思いました。



実際には1週間経っても、まだまだ終わらないことがあり、
1週間前よりなんだかキツイんですが顔(汗)っつう日々だったりしますが、
少なくとも、『今、きりしまくんはどうしてるんだろう』という
思いがなくなったことは何より大きな心のつかえが無くなりました。


言いたいことはもっともっと溢れていたハズなのに、
もう十分だと思えました。





伝えたいという想いで書き綴ったこの記録。

一番伝えたかった人に伝わったのでしょうか。


黙って受け止めて下さっていると信じています。

もし、これをお読みになって、執事に言いたいこと、伝えたいことが
あるならば、
どうか、聞かせて下さい。

執事は聞いてみたいと思っています。



ニックネーム 執事 at 04:19| Comment(6) | TrackBack(0) | 思ったこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お疲れ様でございました。

ブログできりしま君の紹介をさせて頂くことしかできませんでしたが

毎日見つかったという報告があるかどうかチェックしておりました。

雨の日は、どこにいるのか。電車・車には近付かないで。

最近は心の荒れた人間もいます。

性質的に、自ら近付くことはないだとうと思いながら

日が経過するにつれ・・・

心配だけしかできない者には、到底わからないほどの

ご苦労があったと、ただただ尊敬の一言でございます。

今回違和感に感じていた事も、他の方のブログを拝見し、

やはりという思いで納得いたしました。

わかる人はわかると思います。

言葉にするとちっぽけではございますが

感謝の気持ちでいっぱいです。

本当に心から有難うございました。
Posted by みずたに at 2008年06月26日 20:50
疲れが抜けない・・
なんだか、力の全てを失った感じです。

毎日緊張の日々・・
息を殺し、動かず2時間以上。

蚊に刺されてもノミに食われても
雨に打たれても、ただ動かずに
じっと・・・。

本当に限界だった。
私は1ヶ月しかやっていないけど
まだ、やらなきゃ・・いつまで続く・・
と心の中で思った日もありました。
本当に執事の言う
『これで終われる』でした。

伝えたい人に、一番伝えたい人に
伝わり、何が大切なことなのか、
何が欠けていたのか気づいていただけると
いいです、伝わるといいです。
私もそう願います。

Posted by 金子 at 2008年06月26日 22:36
まだ一週間しか経ってないんですね。
たった一週間前の事とは思えないこの感覚なんなのでしょう。
落ち着いて行動してたように振舞いながらも
緊張と焦りと苦悩を
それぞれの胸に抱えていたんですよね。
あの日『やっと終わった。。。』の安堵感が
時間の感覚を錯覚させてるのかも。ね。

あれから執事さんも金子さんも
ますますお忙しい時間を過ごされているんですよね。
私は徐々に生活リズムを戻しつつも
就寝前には、もう餌を持っていく必要がなくなった公園を
不思議な気持ちで眺めてしまいます・・・つい。

この経験をしたことも『縁』、
ならば私自身も学ぶ事があるはず!
と受け止めました。

一匹の犬の出来事ではありましたが、
たくさんの人々に助けられてきたきり君と
迷子になったきりしまの捕獲メンバーは
『責任』と『覚悟』と『愛情』を
私に再確認させてくれました。
キリ君の経緯を全く知らなかった私にです。

ですから、尚更、
この経験をこれからの私の人生に活かしていきます。
情熱をもって!

何かにくじけそうになっても
公園を眺めれば、不思議なパワーが湧いてくる!
メンバーの顔が浮かんでくる!

そう考えると、今の私に、
そしてこれからの私に、
全ての存在が必要だったのかも知れません。
私は私なりにそう受け止めました。

ここに執事さんが
『伝えたい人に伝えたいこと』を
書き綴ってくれたお陰様です。
Posted by バッハまま at 2008年06月27日 00:16
*みずたにさま>
執事は、ホントに気軽にどーせ3時には起きるんだし、
5時にも起きるんだし、その間の2時間の睡眠時間を
ちょっくらドライブする位は、道も空いてることだし、
執事でも出来るしぃ〜〜と見張りに参加しました。

もし、ちょびだったらって思うと、その位は別に
執事的には協力するよって思ってました。

行ける日だけ行きゃいいんだしって思ってました。

でも、どんどん時間が経過していく中で、
どんどん“?”が増えてきて、
どんどん“!!”が増えてきて、
どんどん行かねばならないと思えてきて、
どんどんやらねばならないと思えてきて

どんどんいろんなことが増えてゆく日々でした。



執事はいわゆる『保護活動』もボランティアも
していません。

みずたにさまから尊敬をされるようなことを
したわけではありません。

ただ、気軽に参加したら、なんだかドツボにハマッタ顔(汗)って
感じです。


多くの捜索参加者が当初はいた中で、なぜか最後まで
残ってしまったのが『きりしま捕獲隊』の面子で
その一人が自分だったのです。


くまさんの活動を拝見していたから、
そしてその活動に敬意を持っていたから、
だから、執事は辞められませんでした。

もしも遠くであったなら、執事も
ただただ心配して、案じていたと思います。

ですから、これはめぐり合わせだったのだろうと
思うんです。

きっと。

マジで、キッツイ日々でしたし、ちょびには本当に
申し訳ないことしたし、そのことは心底、心が痛いです。

でも得られたこともありました。

決して、後味のよい終わりではなかったし、
執事的にはハッピーエンドではないけれど、

でも後悔はしていません。

やらねばならなかったのだと1点の曇りなく思っています。

何はともあれ、終わってよかったです。

まだまだ続くと覚悟していたから、
早く終わって!と思ってしまったら、
もう続けられないって程、ギリギリだったから、
終わってほっとしたというより、
本当に終わったんだよね?!というのが正直なところです。

もう何年前の出来事のような気がします。



*金子様
執事は精一杯捕まえましたし、
精一杯伝えました。

でも、“違い”だったとしたら、
それは永遠に平行線で交わらないこともあると
知っています。

なにを大事にするのか、
なにを大事と考えるのか、

は人それぞれで

執事が欠けていると思うことが
もしかしたら、ある人にとっては
なくていいものなのかもしれない。

でも、執事は伝えたいと思ったから、
綴りました。


「『文は人なり』と同じように『言葉は人なり』で、
人格の反映以外のなにものでもない」

     茨城のり子「言の葉さやげ」より


*バッハままさま>
なんだか、言葉が出てきません。

こうやって、それぞれに納得させるしかないのでしょうね。。。

受け止めるしかないんでしょうね。。。


執事はなんだかまだ答えは出ていません。

きりしまくんを無事保護できたことは
“やったもん勝ち”だったけど、

あの日々は
“やったもん負け”だったのか?!とも
正直思えてしまう。

たかが犬。されど犬。


執事はちょびの執事でいることを
望んできました。

そのことをおろそかにしてまで、やったことの意味を
見つけたいと思って来たケド、
まだみつかりませんです。

でも、執事はやっぱり、あのまま、まぁいいかとは
言えなかったから、やるべくしてやったんだよね。うん。

今は見つからなくとも、いつか見つかるかもだし。

少なくとも、渦中に1度はどっぷり飛び込めたこと、
経験できたことは執事の財産になるはずだと
思っています。

そうそう、
きりしま捕獲隊業務連絡っす顔(笑)

にゃーちゃん、大量のしらみ付きでした顔(汗)

執事、深夜に車内大掃除決行しましたあせあせ(飛び散る汗)



背中はほとんどハゲハゲっすが、治療の効果で、
かさぶたが既に剥がれて乾いてきました。
そのうち毛は生えるはず。

しかーし、後ろ足、両足、床ずれです顔(泣)
そのせいで発熱してた模様。それも今日は薬が効いて、
無事下がりました。

床ずれ、執事得意分野っすので、なんとか直したいと
思っとります。

執事は目が痒いです&鼻かみすぎで鼻血ですもうやだ〜(悲しい顔)
怪しい見た目もにゃーの威力には敵いませんでしたたらーっ(汗)
Posted by 執事 at 2008年06月27日 03:29
執事さん★捜索メンバーの皆様★きりしまを気にかけて下さった皆様へ★

執事さん★こんばんは。
ちょびちゃんとの大事な時間がある中、ブログ更新本当にありがとうございます。

80日弱という長い、長い時、
言葉では語りつくせない想いだと思います。
執事さんの思いたくさん、たくさん心で受け止めてきたつもりでおりましたが、まだまだ私のちっぽけな小さな心には、執事さんの深く大きな愛情は大きすぎて、心に入りきっていなかった事を、改めてブログ拝見させて頂いて分かりました。
執事さんの今までの思い、関わってきて下さった皆様の思い目を通させて頂いて涙が溢れてとまりません。

何と伝えたらいいのでしょうか。どうやって言葉にしたらいいのでしょうか。
『ありがとう。』『ごめんなさい。』他、たくさんの、たくさんの言葉がありますが、今のこの気持ちに表現すべき言葉が私の中では見つかりません。。
鳥肌が立っています。(気持ち悪くてではありません。)

毎日、毎日、鹿児島で、きりしまの事を思わない日はありませんでした。今どうしているのだろうか。どこで寝ているのだろうか。事故に遭わないだろうか、
その度に、自分の至らなさで、執事さん、ボンさん、バッハママさん、和泉さん、捜索メンバーの皆様。きりしまの事を見守って下さった皆様、
そして、助けようと思っていたはずの、きりしま自身を苦しめるという過ちを犯してしまった事に心から悔い胸が痛む毎日でした。

しかし苦しいのは、私ではなく
捜索にたずさわって下さっている皆様、きりしま自身だという事。
その思いは、ずっとずっと胸の中にあり、
それは、きりしまが保護された今でも消える事はなく、日に日に大きくなるばかりです。

皆さんが行動で、身を挺して私に教えて下さった事、たくさん、たくさんありました。

言葉なしで身を挺して教える。。どれほど難しい事でしょうか。
これほど難しい事はないと思います。
そして容易な事ではなく誰にでも出来る事ではありません。

こんな私だからこそ執事さん、そして皆さんが教えて下さった事、きりしま自身が犠牲になり、私にたくさんの事を教えて下さった事、しっかり心に受け止めたいと思います。

入りきらない時には、またこの場へ来て読ませて下さい。

同じ苦しみと想いと喜びを共に味わう事が出来なかった事が非常に残念です。
6月初旬、そちらへ行かなかった事、それも後悔のひとつとなりました。。。

最後まで、きりしまの事を見捨てずにいて下さって、ありがとうございました。

他にも伝えたい事、たくさん、たくさんあるのに、文章にしようとすると胸がいっぱいになり言葉が出てこず見つかりません。
表現できずにすみません。

でもここへ来て良かったです。
今はその思いでいっぱいです。

* とても興奮していて変な文でごめんなさい。自分でも何を伝えたいのか、いっぱいいっぱいで、、の気持ちで分かりません。
本当にすみません。

Posted by くま at 2008年06月29日 02:26
*くま様>

執事は決して深い大きな愛情なんて持ってませんあせあせ(飛び散る汗)

そして、『言葉なしで身を挺して教える』なんて出来てませんあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

そもそも教えようなんておこがましいっすふらふら

くまさんには、言葉いっぱい、投げちゃったものたらーっ(汗)
なんで、分かってくれないの!!って
切れまくっちゃったものたらーっ(汗)たらーっ(汗)
元を正せば、そもそも渡したのはあなたでしょ?!って
迫ったものたらーっ(汗)


あのね、執事はそもそもくまさんのなさったことに
本当に圧倒されてました。
こんな人がいるんだなぁ@@って。

執事は50匹もの命を前に、あれだけ劣悪でも、
あれだけ劣悪だから、すくんで、
自分には無理ってたじろいで、切り捨てたと思う。
仕方ないよ、コレが現実だよって諦めたと思う。

でもくまさんはどうしても救いたいって思って、
そして実際に動いた。
そして最後の1匹まで救った。救いきった。

もちろん、たくさんの人がくまさんを支援し、協力して
下さったことも知ってる。
でも、実際に手を汚したのはやっぱりくまさんだよ。

だから、執事はそのくまさんの行為に対して、
今回だけは自分の手を汚そうと思った。
自分がやろうって思った。

くまさんに申し訳ないし、負けたくなかった。

せめて今回だけは。


実際に現場に足を運ばずとも、
どれだけ心を痛め、
どれだけ自分を責め、
どれだけ想いを寄せたか。

運びたくても運べないこの距離だったんだもの。


くまさんはくまさんなりに必死だったこと、執事は今は知っています。
執事と同じように、くまさんも必死だったって今は知っています。

だからどうか、ご自分を卑下なさらないで下さい。

執事はくまさんにこんな風に思って戴けるような
立派な人ではありません。

ただのはてしなくしつこい1犬飼い主です。
今まで、自分の手を一切汚してこなかった人間です。

想いは通じています。
くまさんがお書きになったもの、執事も読ませて戴きました。

今回のこの一連の流れの中で、キーワードとして
『精一杯』とか『必死』っていうのがあると思います。

自分なりに誠心誠意やったことはたとえ結果がどうであれ
人にはその『誠 まこと』が伝わると執事は信じています。

だからこそ、ついつい言葉を尽くしたいと思ってしまいます。
自分の『誠 まこと』を伝えたくて。

その執事の強引さが時として人を追い詰めているのかも
しれません。

執事は対峙すること、非常に得意な性格です、まずいことには顔(汗)
だから、その性格ゆえ、くまさんにも強く、厳しく
当たってしまったと思っています。

ごめんなさい。

こんな風にココまで言って戴くこと、執事はしていません。

くまさんも執事同様、苦しかったこと、今も苦しいこと、
執事は執事なりに分かっているつもりです。

どうか、もうこれ以上はお互い苦しくするのも
なるのも辞めにしましょう。
執事も今回の経験を、これからなにが自分に出来るのかって
ことに繋げたいと思っています。

そのきっかけを戴きました。

本当にありがとう。

執事も、くまさんの綴られた記録、全部読ませて戴いていました。
捜索中も何度も何度も読ませて戴いていました。
あの記録があったから、執事はやれました。
ありがとう。
くまさんがきりしまくん、救ったから、
執事はきりしまくんと逢えました。
ありがとう。
Posted by 執事 at 2008年06月29日 07:34
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